大講義棟ロビーの壁画「連帯」は、県出身の坂本善三画伯の「人と人」「人と自然」の連帯感を描いた油彩を坂田燦氏が大理石モザイクにより製作した作品です。
児玉士洋氏作。大講義棟、総合管理学部棟、附属図書館の間にひろがるオープンスペース「アカデミックプラザ」にあります。 物質社会(柱)と精神社会(球)のバランスのとれた様を表し、若者の無限の可能性が宙へと伸びるようにという願いがこめられています。
児玉士洋氏作。学食、講義棟と管理棟の間にひろがる水辺のオアシス「キャンパスプラザ」にあります。 自然と文明の融合による緊張と安定を表現。大地や水などの自然のパワーとエネルギーがテーマとなっています。
松尾光伸氏作。外国語教育センター入口にあります。 土筆をイメージしたフォルムが若者の成長を、32面の楕円球がアルファベットと記号を表現しています。