BIOGRAPHY

  • 切通 優希 (きりどおし ゆうき)


    •  現代社会において,パソコンやスマートフォンをはじめとするICT機器は,私たちの生活にとってなくてはならないものとなりました.しかし,これらのICT機器が「どのような仕組みで動いているのか」,また「情報がどのように処理されているのか」を理解している人は多くありません.これらのことを理解しないまま,さらなる高度な情報化が進むと,生活を便利にするはずのICTに「使われる」ようになってしまうのではないかという問題意識をスタート地点として,情報科学(Information Science)をいかに教育すべきかについて研究をしています.
    •  また,研究成果のアウトリーチ活動として,ICT機器を用いたワークショップやプログラミング体験ワークショップの企画・開催や,サブゼミ活動である「アプリ開発部」および「ムービー制作部」での補助的な活動も行っています.
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    • 学歴

      • ◯2010年(平成22年)3月 熊本県立宇土高等学校 普通科 卒業
      • ◯2015年(平成27年)3月 熊本県立大学 総合管理学部 総合管理学科(飯村研究室) 卒業
      • ◯2017年(平成29年)3月 熊本県立大学大学院 アドミニストレーション研究科 アドミニストレーション専攻 博士前期課程(飯村研究室) 修了
    • 職歴

      • ○熊本県立大学 総合管理学部 スチューデント・アシスタント(2014年4月〜2014年9月)
      • ○熊本県立大学 総合管理学部 ティーチング・アシスタント(2015年4月〜2018年3月)
      • ○熊本大学 マーケティング推進部 URA研究員(2015年10月〜2018年3月)
      • ○熊本県立大学 総合管理学部 非常勤講師(2018年4月〜)
      • ○日本学術振興会 特別研究員 DC2(2018年4月〜)
    • 学位

      • 学士(総合管理学)〔熊本県立大学 2015年(平成27年)3月〕 
      • 修士(アドミニストレーション)〔熊本県立大学大学院 2017年(平成29年)3月〕

 

 

RESEARCH

学術論文(査読あり)


  1. 飯村伊智郎, 今村祐介, 切通優希, 森山賀文, 中山茂: "Kinectを用いた自己組織化マップによる和文手旗信号認識", 電気学会論文誌 C, Vol.135, No.1, pp.138-139 (2015.01).

国際会議論文(査読あり)


  1. Yuki Kiridoshi, Ken Ishibashi, Kazutake Kozono, and Ichiro Iimura: "Initial Consideration on Designing a System to Support Science Communication and Continuous Programming Learning" in Proceedings of the 10th International Conference On Education Technology And Computers (ICETC2018), J100, 5p., Tokyo, Japan (2018.10).
  2. Yuki Kiridoshi and Ichiro Iimura: "Preliminary Experiment for Comparing Programming Learning Environments", The Asian Conference on Society, Education & Technology 2016 (ACSET2016), 29662, Kobe, Japan (2016.10).
  3. Yuki Kiridoshi and Ichiro Iimura: "Practice of 21st Century Skills-Oriented Project-Based Learning: A Case for Developing Application Software", The Asian Conference on Education & International Development 2016 (ACEID2016), 26498, Kobe, Japan (2016.04).

研究会・学会大会


  1. 切通優希, 土井義周, 徳永勇人, 飯村伊智郎: "熊本市におけるプログラミングおよびコンピュータ科学への意識変革を目指す科学コミュニケーションの試行的実践", 情報処理学会第81回全国大会講演論文集, 7J-04 (2019.03). (scheduled)
  2. 切通優希, 石橋賢, 小薗和剛, 飯村伊智郎: "インフォーマルなプログラミング教育を対象としたナレッジコミュニティのデザインに関する一考察", 第43回教育システム情報学会全国大会, F5-2, pp.389-390 (2018.09).
  3. 切通優希, 石橋賢, 小薗和剛, 飯村伊智郎: "ARCSモデルを用いたインフォーマルなプログラミング教育の導入としてのワークショップ・デザインの検討", 第43回教育システム情報学会全国大会, F5-1, pp.387-388 (2018.09).
  4. 安増さやか, 大森燎弘, 小川日菜子, 鈴木俊亮, 杉本薦彦, 星宏侑, 切通優希, 飯村伊智郎: "熊本県山鹿市の抱える課題解決を目的としたマンホール蓋をARマーカーとするARを活用したスマートフォン向けアプリに関する研究", 第43回教育システム情報学会全国大会, H3-3, pp.223-224 (2018.09).
  5. 切通優希, 石橋賢, 小薗和剛, 飯村伊智郎: "プログラミングを対象としたナレッジコミュニティ型学習支援システムに関する基礎検討", 情報処理学会第80回全国大会講演論文集, 1G-02 (2018.03).
  6. 安増さやか, 大森燎弘, 小川日菜子, 鈴木俊亮, 杉本薦彦, 星宏侑, 切通優希, 飯村伊智郎: "熊本県山鹿市の抱える課題解決を目的としたマンホール蓋をARマーカーとするARを活用したスマートフォン向けアプリに関する研究", 教育システム情報学会(JSiSE)2017年度教育システム情報学会学生研究発表会, B06 (2018.02). 優秀発表賞
  7. 松岡有佳子, 上田舞, 江角佳菜, 久保優夏, 島本若奈, 松田美季, 切通優希, 飯村伊智郎: "情報デザインの知識習得とデジタルソフトを用いた活動に対する興味関心の喚起を指向したLINEスタンプ制作ワークショップに関する研究", 教育システム情報学会(JSiSE)2017年度教育システム情報学会学生研究発表会, B05 (2018.02).
  8. 切通優希, 飯村伊智郎: "メタサイエンスとしての情報学を対象とした教育フレームワークの検討", 教育システム情報学会(JSiSE)2016年度 第6回研究会, PR0027, pp.139-143 (2017.03).
  9. 吉嵜有美, 川上碧, 木下和泉, 竹村英莉, 柳田遥香, 栗崎功二郎, 切通優希, 飯村伊智郎: "地域の抱える課題解決を目的とした全天球カメラを用いたウェブサイトの制作及びARの活用によるスマホ向けアプリの開発に関する研究", 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会, A06 (2017.02). 優秀発表賞
  10. 楠口志織, 宇佐圭輔, 田中沙季, 德永里彩子, 野中美海, 松田結衣, 切通優希, 飯村伊智郎: "高校生を対象としたロボットプログラミングによる体験型ワークショップに関する研究", 2016年度教育システム情報学会学生研究発表会, B01 (2017.02). 優秀発表賞
  11. 切通優希, 飯村伊智郎: "ICT機器を用いたワークショップにおけるバトンタッチ学習法に関する基礎検討", 2014年度情報文化学会九州支部研究会, 3-OP-A3 (2015.02).
  12. 切通優希, 井上大揮, 井上裕美子, 岩下明日香, 甲斐雄大, 福本有希, 飯村伊智郎: "高校生を対象としたスマートフォン向けアプリケーション開発ワークショップ「Make Apps!」に関する研究", 2013年度教育システム情報学会学生研究発表会, A02 (2014.03).

講演等


  1. 飯村伊智郎, 切通優希, 鈴木俊亮: "熊本市が拓くプログラミング教育の未来", Computer Science Education Week 2018 in Kumamoto Weekend Event (2018.12.09).
  2. 飯村伊智郎, 切通優希, 鈴木俊亮: "Computer Science Education Week特別講義", Computer Science Education Week 2018 in Kumamoto Weekday Event (2018.12.03/2018.12.04/2018.12.06).
  3. 切通優希: "実社会の課題解決を指向した異分野連携ベースな社会実装事例", 第2回 えこえぴワークショップ(2017.12.22).

新聞・雑誌記事,テレビ出演など


  1. 「取材前線=社会の課題を見つける力 熊本総局」:熊本日日新聞(朝刊), 2018年(平成30年)12月29日(土曜日), 18頁.
  2. 「アプリ開発 社会貢献 県立大生、東野中で講演」:熊本日日新聞(朝刊), 2018年(平成30年)12月6日(木曜日), 17頁.
  3. 「タクシー配車アプリ開発」:読売新聞(朝刊), 2017年(平成29年)10月23日(月曜日), 16頁.
  4. 「高齢者向けのタクシー配車アプリ開発」:熊本放送 RKK 熊本のニュース, 2017年(平成29年)9月27日(水曜日), 放送時間は未確認.
  5. 「高齢者の事故減少へ 新アプリ開発」:熊本朝日放送 KAB NEWS, スーパーJチャンネル くまもと, 2017年(平成29年)9月27日(水曜日), 18:35-18:36放送.
  6. 「免許返納促すタクシー配車アプリ」:NHK NEWS WEB(熊本放送局), 2017年(平成29年)9月27日(水曜日).
  7. 「免許返納促すタクシー配車アプリ」:NHK(熊本放送局), ニュース845くまもと, 2017年(平成29年)9月27日(水曜日), 20:49-20:50放送.
  8. 「運転免許返納者向けにタクシー配車アプリ開発」:熊本放送 RKK, 2017年(平成29年)9月26日(火曜日), 13:31-13:32放送.
  9. 「タクシー配車アプリで高齢者免許返納促す 県立大」:熊本日日新聞(朝刊), 2017年(平成29年)9月26日(火曜日), 9頁.
  10. 「大学生が交通安全の動画制作」:NHK NEWS WEB(熊本放送局), 2017年(平成29年)9月21日(木曜日).
  11. 「大学生が交通安全の動画制作」:NHK(熊本放送局) NHKニュース おはよう日本, 2017年(平成29年)9月21日(木曜日), 6:55-7:00放送, 7:45-8:00放送.
  12. 「県立大の学生開発 名所マンホールのふたで金灯籠完成を 若い世代にPRへ /熊本」: 毎日新聞, 2017年(平成29年)9月9日(土曜日), 27頁.
  13. 「若い人に山鹿巡りを楽しんでもらう無料アプリ『やまんぽ』が完成 -熊本県立大学総合管理学部によるスマートフォン用アプリの開発-」: 広報やまが, 2017年(平成29年)9月, No.201, 11頁.
  14. 「スマホ手に山鹿ぐるり 県立大生が観光アプリ開発」: 熊本日日新聞, 2017年(平成29年)8月16日(水曜日), 13頁.
  15. 「山鹿灯籠まつりを前に学生が観光を楽しめるアプリ」: NHK(熊本放送局) クマロク!, 2017年(平成29年)8月14日(月曜日), 18:30頃~放送.
  16. 「県立大生が南小国の観光地紹介するアプリ制作」: くまにちコム(熊本のニュース), 2017年(平成29年)1月24日(火曜日).
  17. 「スマホ片手に ぶらり南小国 ゆるキャラが観光地紹介」: 熊本日日新聞(朝刊), 2017年(平成29年)1月24日(火曜日), 13頁.
  18. 「交通安全協力 県立大に感謝状」: 熊本日日新聞(朝刊), 2016年(平成28年)7月8日(金曜日), 31頁.
  19. 「『プチはっぴー』つぶやいて!! 県立大生がスマホアプリ制作 身近な幸せ 気付き共有」: 熊本日日新聞(朝刊), 2016年(平成28年)4月9日(土曜日), 18頁.
  20. 「交通ルール 学んでほしいモン! 県立大生が交通安全映像を制作」: 熊本日日新聞(朝刊), 2015年(平成27年)3月22日(日曜日), 17頁.
  21. 「地域)くまモンの交通安全動画 県立大生が県警と製作」: YOMIURI ONLINE | 読売新聞, 2015年(平成27年)1月30日(金曜日).
  22. 「くまモンの交通安全動画 県立大生が県警と製作」: 読売新聞(朝刊), 2015年(平成27年)1月30日(金曜日), 30頁.
  23. 「熊本)動画で『時代』捕らえたい 県警と県立大コラボ」: 朝日新聞デジタル, 2014年(平成26年)12月19日(金曜日).
  24. 「県警交通企画課、県立大と挑戦 動画で『時代』捕らえたい」: 朝日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)12月19日(金曜日), 23頁.
  25. 「くまモン、交通ルール紹介 県立大生が動画制作」: (株)全国新聞ネット 47NEWS「ホッとニュース」, 2014年(平成26年)12月17日(水曜日).
  26. 「くまモン、交通ルール紹介 県立大生が動画制作」: くまにちコム(熊本のニュース), 2014年(平成26年)12月17日(水曜日).
  27. 「交通ルール 動画で学ぼう 県立大生が制作 くまモン出演」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)12月17日(水曜日), 29頁.
  28. 「ビデオコンテスト最優秀 県立大チーム 作品上映」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)12月2日(火曜日), 14頁.
  29. 「大学構内の使用電力が分かるスマホアプリ 開発したのは、なんと学生たち!」: くまもとエコモーションキャンペーン 月刊エコ通, くまにちコム, 2014年(平成26年)11月26日(水曜日).
  30. 「大学構内の使用電力が分かるスマホアプリ 開発したのは、なんと学生たち!」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)11月26日(水曜日), 4頁.
  31. 「熊本県立大 ユニセフのコンテストで学生の作品が最優秀賞」: 螢雪時代 12月号, 2014年(平成26年)11月14日(金曜日)発売, (株)旺文社, 198頁.
  32. 「心の目を持つことの大切さ」: unicef news, Vol.243, p.20 (2014 AUTUMN).
  33. 「スマホで白亜祭楽しんで 県立大・飯村研究室 専用アプリを開発」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)11月3日(月曜日), 25頁.
  34. 「若者よ 健康に関心を持て 県立大生 人間ドック体験映像制作 清正とあま姫 主役に」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)9月23日(火曜日), 16頁.
  35. 「県立大生、人間ドック体験映像を制作」: くまにちコム(熊本のニュース), 2014年(平成26年)9月23日(火曜日).
  36. 「武将隊が人間ドック 大学生が映像制作」: NHK(熊本放送局) クマロク!, 2014年9月22日(月曜日), 18:20-19:00放送.
  37. 「熊本県立大 鉄道会社の課題解決のため学生がDVDを制作」: 螢雪時代 10月号, 2014年(平成26年)9月13日(土曜日)発売, (株)旺文社, 218頁.
  38. 「ミミー号による県内各地の話題」: (株)熊本放送 ラジオ番組 とんでるワイド大田黒浩一の今日も元気!, 2014年9月8日(月曜日), 9:20am頃~放送. 第3回日本ユニセフ協会One Minute Videoコンテストでの最優秀賞および入賞受賞の紹介.
  39. 「省電力意識向上と節電行動促すアプリを開発 県立大の飯村研究室」: くまもと経済, 2014年(平成26年)9月, Vol.399, 142頁.
  40. 「思い凝縮 最優秀賞に 県立大 ムービー制作部 『地球市民になろう』」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)8月28日(木曜日), 17頁.
  41. 「省電力意識向上と節電行動促すスマホアプリ開発・・・県立大の飯村研究室」: くま経フォトレポート, 2014年(平成26年)8月11日(月曜日).
  42. 「省電力意識向上と節電行動促すスマホアプリ開発 県立大の飯村研究室 アプリ名は「e-PUK」」: (株)地域経済センター 週刊経済, 2014年(平成26年)8月, No.1785号, 15-16頁.
  43. 「くまモンが電車でGO!学生が動画制作」: (株)KADOKAWA Walker47, 2014年(平成26年)8月2日(土曜日).
  44. 「電力量分かるアプリ 県立大の学生14人が開発」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)7月21日(月曜日), 21頁.
  45. 「熊本電鉄の乗り方、紹介するモン 県立大生らが動画制作」: 西日本新聞(朝刊), 2014年(平成26年)6月18日(水曜日), 27頁.
  46. 「地域の課題解決のため学生がアプリを開発 熊本県立大学」: (株)旺文社 大学受験パスナビ, 2014年(平成26年)6月18日(水曜日).
  47. 「電車の乗り方 くまモン伝授」: 熊本日日新聞(朝刊), 2014年(平成26年)6月15日(日曜日), 20頁.
  48. 「県立大学の学生と人間ドックのPR用映像を制作 日赤熊本健康管理センター 若年層への認知図る」: (株)地域経済センター 週刊経済, 2014年(平成26年)6月, No.1777号, 27-28頁.
  49. 「熊本県立大 地域の課題解決のため学生がアプリを開発」: 螢雪時代 6月号, 2014年(平成26年)5月14日(水曜日)発売, (株)旺文社, 179頁.

受賞


  1. 最優秀賞 〔(公財)日本ユニセフ協会 第3回One Minute Videoコンテスト 2014年(平成26年)08月〕(岩下明日香,井上裕美子,上村佳奈,大久保友里恵,切通優希,福本有希,赤星沙織,佐伯汀,杉原研一,中村真知子,中山結偉,野田彩歌,宮﨑紗英が受賞)
  2. 入賞 〔(公財)日本ユニセフ協会 第3回One Minute Videoコンテスト 2014年(平成26年)08月〕(岩下明日香,井上裕美子,上村佳奈,大久保友里恵,切通優希,福本有希,赤星沙織,佐伯汀,杉原研一,中村真知子,中山結偉,野田彩歌,宮﨑紗英が受賞)
  3. 金賞 〔第11回KABふるさとCM大賞 "KAB FURUSATO CM GRAND PRIX"(一般の部) 2014年(平成26年)03月〕(岩下明日香, 井上裕美子, 上村佳奈, 大久保友里恵, 切通優希, 福本有希が受賞)

外部獲得資金


  1. 2018-2019年度(平成30-31年度):科学研究費助成事業(文部科学省),科学研究費補助金(科研費(補助金)),直接2,100K¥.
    切通優希: "知の循環と継承を伴うナレッジコミュニティ型学習支援システムの構築", 特別研究員奨励費, 研究課題番号: 18J10379.
  2. 2013年度(平成25年度): 自主研究推進助成事業(熊本県立大学後援会), 250K¥.
    岩下明日香, 井上大揮, 井上裕美子, 甲斐雄大, 切通優希, 福本有希, 飯村伊智郎(顧問): "高校生を対象としたアプリケーション開発体験ワークショップ".

WORKS

準備中
CONTACTの「関連リンク」にて,開発や制作に関わったアプリやムービーの一部をご覧いただけます.

CONTACT

住所

    • 〒862-8502 熊本県熊本市東区月出3丁目1番100号

所属

    • 熊本県立大学大学院 アドミニストレーション研究科 情報領域 飯村研究室

研究室

    • 総合管理学部棟 3階 情報実験室4
    • 総合管理学部棟 3階 大学院生室3

電子メール

    • kiridoshi[at]pu-kumamoto.ac.jp
    • [at]を@に置き換えてください.

関連リンク