共通教育センターのMorrow教授、文学部のLavin教授、そして4名の学生たちが、雲仙天草国立公園の魅力を再発見する「周遊プラン」を作成しました。
この取り組みは、雲仙天草国立公園(天草地域)指定70周年を記念した熊本県との連携事業です。
両教授と本学学生4名(留学生を含む)は、長崎県(島原市・雲仙市)および熊本県(天草郡苓北町・天草市)を実際に訪問し、現地調査を実施。若年層の視点を取り入れた魅力ある広域周遊プランを提案しています。
調査の様子や、美しい海、歴史ある文化など、雲仙・天草ならではの魅力を凝縮したショート動画を制作しました。
ぜひ、以下のリンクより天草の新しい魅力に触れてみてください。
その他、雲仙天草国立公園天草地域指定70周年に関する情報は、熊本県自然保護課特設サイトをご確認ください。
URL▶雲仙天草国立公園 AMAKUSA( https://amakusa70th.com/)
また、今回の取り組みは、旅雑誌などにも掲載いただく予定です。
詳細は、熊本県自然保護課までお問い合わせください。