令和7年度もやいすとスーパー・もやいすスーパーGlobal 認定証授与式を実施しました
本学のスローガン「地域に生き、世界に伸びる」の下、本学では地域で活躍する人材育成に力を入れています。
「もやいすと評価制度」は、もやいすと育成プログラムでの学び、地域連携型学生研究や地域に関係した内容を含む卒業研究、地域でのボランティア活動などを評価し認定する本大学独自の制度です。認定された学生は「もやいすとスーパー」の称号と認定証が授与されます。
「もやいすとグローバル育成プログラム評価制度」はもやいすとグローバル育成プログラムでの学びやGlobal Loungeにおける諸活動への参加、学内外の国際交流活動などを評価し認定する本大学独自の制度です。認定された学生には「もやいすとスーパーGlobal」の称号と認定証が授与されます。
令和7年度第1回は総合管理学部3年の小山桃加さん、蛇島 はるなさんの2名が「もやいすとスーパー」に認定されました。

令和7年度第2回は総合管理学部4年の奥田葵羽さん、栗野幹大さん、環境共生学部環境共生学科居住環境学専攻4年の末成紗千さん、村上采誉さん、総合管理学部3年の竹下奈穂さん、田添裕己さんの計6名が「もやいすとスーパー」に認定されました。

そして、文学部英語英米文学科4年の谷岡奈央さん、総合管理学部3年の山川 菜桜さん、環境共生学部環境共生学科環境資源学専攻3年の中村明日佳さんの計3名が「もやいすとスーパーGlobal」に認定されました。

堤学長より「もやいすとスーパー認定および、もやいすとスーパーGlobal認定おめでとうございます。今までの地域・海外での活動や教育の成果としてスーパーとして認定されたことは嬉しく思います。みなさんが今後地域や海外で活躍することを願っています。」とコメントがありました。